大学に入学し、地域の町興しボランティアに参加した。
そのメンバーにはいろいろな人がいた。
若い女性も多かった。
いろいろな会合やイベントに参加し、知り合いも多くなった。
なぜか私は若い奥様達にに可愛がられ、
会合や、イベントの後など、
喫茶店やファミレスなどに誘われ、おしゃべりをしていた。
話題もいろいろだが、
私の恋愛体験とか、どんな女性が好きかなど、
ねほりはおり聞きまくられ、それを楽しんでいるようだった。
キスはしたことがあるけど、
セックスはまだ無く、まだ童貞であることもばらされた。
あるイベントの帰り、そんな若奥様の一人の車に同乗して帰ることになった。
イベントは朝からで帰りは午後1時ぐらいだった。
その奥様、
「翔太さん、ラブホテルって知ってる? まだなら行ってみようか。見たいでしょ」
と、あるラブホテルに車を乗り入れた。
私はもちろんラブホテルなど未経験で
何がなんだかわからなかったが
彼女がさっさと手続きをして部屋に入った。
「これがラブホテルの中よ。ほらこれがお風呂。
ガラス張りで明るく、ムードがあるでしょ。
ここはベランダにも露天風呂があるのよ。
じゃあ、翔太さん、お風呂の入りなさいよ。どちらの風呂にする」
なんだかわけ分からず、まごまごしていたら
「じゃあ、ベランダの露天風呂に入りましょう。
翔太さん先に入りなさいよ。私もすぐにいくから。
ほらここにバスタオル、それからこれがバスロープよ」
成り行きで私は裸になり、風呂に入った。
でもパンツを脱ぐ時は躊躇したが、
彼女が向こうを向いていたのでえいっと裸になった。
でもこの後の進展が予想できたのか、
ペニスは勃起していた。
湯に入っていると、彼女が全裸で、
タオルもなしで、お乳もヘアも隠さず入ってきた。
黒々としたヘア。
ペニスがますます勃起した。
「さあっ、体を洗って、あ・げ・る」
私を立たせ、ペニスを洗う。
「まあっ、立派なおちんちんね。楽しまさせてあげる」
その後、バスタオルで体を拭いてくれた。
そしてベッドイン。
私を仰向きに寝かせて、上から腰をおろし、
ペニスをつまんで
彼女の黒々茂る陰毛の中に導き
腰を下ろすとペニスがその中に沈み込んだ。
これがセックスなんだと、感激した。
でもすぐに射精し、
精液がどくどくとペニスから彼女の中に注入されるのが分かった。
なんとも言えない感激と興奮。
その後、彼女が仰向きに寝て、
上からディープキス、乳首を吸い、
ヘアを掻き分け、陰裂、陰唇を大きく広げて、
ペニス正常位での挿入。
何度も挿入、射精を繰り返した。
良かった。
ちゃんとセックスしたとの自信も感じた。
何日か後、若奥様達との喫茶店での会話で
「翔太君、Emiko に筆下ろしをしたんだてね。
もう童貞ではなくなったのね。どうだった? よかった?」
それからまたしばらくの間に
3人の奥様達とセックスさせていただいた。
Emiko さんとも何度もした。
今から考えると、あの奥様達は
旦那さんとのセックスに不満足だったのかな。
それとも若い男の子を可愛がるのがスキだったのかな。
まあ、どちらでもいいけど。
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